すべてにおいて細やかな配慮が行き届くよう、快適さが住む人の立場で考えられるよう、 「女性の目で見た住まいづくり」にこだわっています。 その違いは暮らすほどに実感していただけるものと確信しています。 「あったらイイネ」を考え、カタチにしていく。 アカマツ興産では、間取りから設備まで女性スタッフによる企画をおこなっています。 幾度も議論を重ね、実現していく・・・。 身体にも心にもそして未来にも優しい。そんな住まいづくりを心がけています。

2002年 フローリング、建具に天然無垢素材を採用
2003年 屋上緑化への取り組み開始
2008年 太陽光発電パネル設置
2014年 中四国初、エネファーム採用

屋上緑化をすることによるメリットは主に3点あります。 まず、植物の蒸散作用により周囲の気温を下げることが可能になります。 これが夏場のエアコンの稼働率を下げることにつながり、この2点がヒートアイランド現象の緩和に寄与します。 そして、植物によるCO2吸収効果も期待できます。 さらに、精神的な癒しの効果や生物多様性への寄与など緑があることによって、 目に見えない様々な効果が期待できることは言うまでもありません。

暮らすだけでエコになる。 近年、さらに関心が高まっている電気エネルギー。 温暖化対策の一助になればと屋上に太陽光発電パネルを設置しました。 自然エネルギーから生まれるクリーン電力を暮らしに。 子供たちに緑の地球を手渡すため、私たちにできる一歩があります。

エネルギーをつかう家から、つくる家へ。 エネファームとは、「エネルギー」「ファーム=農場」の造語です。 水素と酸素から電気と熱をつくることと、水と大地で農作物をつくることはとても似ています。 自分のエネルギーを自分でつくる。 エネファームで未来を変える一歩を踏み出しませんか?

女性中心の細かな気配り
設計から仕様に至るまで女性中心で企画されています。
女性ならではの細かな気配りと柔軟な発想で守るべきものは守り、 変えるものは変えていく。
常に先を見据えた感性で「お客様のために」を追い続けます。